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若い男との情事 3
若い男との情事 3

そして若い男は、かばんの中から
何かを取り出そうとしていました。

若い男が出したものは、それはそれは
いやらしい形をしたバイブでした。
どっぷりと濡れに濡れた私の秘部に
それをゆっくりと挿入すると、私はついつい大きな声を
上げてしまいました。

そのいやらしい形をしたものは
とても大きく、男性の指の4本分にも値するかと
思われます。
私の身体は右に左に大きくよじれて
この世のものとは思えないような
快感です。

若い男は一向に手を止めません。
まるで私の恥態を楽しんでいるかのように思えます。

私の耳元で激しく息を荒げ

景子…

とつぶやきます。
つぶやかれると私は、たまらず
「貴方のをいれてほしい…おねがい…」と
懇願しました。

若い男はうなずき、私の秘部にあれを
突っ込みました。

私は無我夢中です。
久しぶりにかく汗と快感…。
本気で、このまま私の肉体が朽ち果てるのではないかと
思いました…。

この瞬間は双方にまるで獣のようです。

今、思い出しながらこうやってタイプするだけでも
あのときのことが鮮明に思い出されます…。


若い男は突くのをやめず…。
私はもだえるのをやめず…。


そして四つんばいになって後ろから激しく突かれ…。
私の乳も揉み解され…。

若い男は、私の耳元でつぶやきました…。


「上にのってくれませんか。おかあさん」


若い男は、私に攻められてほしいときは
私に、「おかあさん」と
いいます。

私が、若い男の上にまたがり激しく腰を動かしてあげました。
若い男のあれは、私を突いてるときよりも
大きくなっているような感じがします…。
若い男は、私が上にのる…。
いわゆる騎乗位を望んでいたのです。

私は、他の方のセックスを見たことがないので
自分の腰の動きがどうかだとかいうのは
わかりません。
学生時代に水泳をしていたので腰くらいは
まだまだ激しく動かせるくらいの運動量はあります。

若い男は、今度は私の奴隷になります。
私も若い男から恥ずかしいことをたくさんされましたので
仕返しをしてやろうと今度は私が攻めます。

若い男は、甘い声を出します。
私はその声に反応して更に責めます。

主人が帰ってきましたので今日はここまでにしておきます…。


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【2006/02/26 20:06】 | 未分類 | トラックバック(1) | コメント(1)
若い男との情事 2
部屋に入ると、すぐに行為を始めるというわけではなく
リラックスした雰囲気で場を和やかにしていきます。

そして、その雰囲気が少しでも落ち着いたら
若い男が私の腰に
そっと手をまわしてきます。

私の名前に さん付け していたのが
景子と呼び捨てになります。

「会いたかったよ」と
そっと私の耳たぶに囁いてくれて
私の唇にキスをしてくれます。

私の中でも、何かが弾けたように若い男の舌に指を押し当て
唇を嘗め回し、舌に吸い付き
激しいディープキスを演じます。

ここでどちらが先に、お互いの身体に触れるかという
微妙な駆け引きが織り成されます。


今回は私でした。


好きな食べ物が目の前にある。私は空腹…
その食事にやっとでありつけられる…


そんな気持ちでしょうか…。
私はむさぼるように若い男に抱きつくように
背中に触れ、腰に抱きつき…

若い男は私の、それらの行為をただただ見つめているだけです。

その行為が少し続いた後は
私は若い男の硬くなったあれを洋服越しに
ほほにさすりつけました。

若い男は、スーツに私のにおいがつくのは
まずいだろうとズボンを脱ぎ出しました。

若い男のあれの形、におい…
私はむさぼりつくように吸い付き、舌で亀頭を
よだれをたらしながら若い男のあれを堪能しました。

睾丸にも吸い付き…
舐めてないところはないというくらい
若い男のあれは、私のよだれと唾液で濡れていました。

若い男も、私の濃厚なフェラチオで我慢が出来なくなったのか
私がしたように私のスカートとパンティストッキングを
ずり下げて、私の秘部をくちゅくちゅと
激しく音を立てて、舐めまわしてきました。

クリトリス…、恥肉…
そしてアナルまで…。

私は若い男の舌使いに声を荒げました…。
十分すぎるほどのクンニです。

入れてほしい…


と言うと、若い男は私のよだれでびしょびしょに
なったあれを秘部に突っ込みました。

激しく、時には優しく突く…。
私はもう、フェラチオのときとは違い
彼の奴隷状態、なすがなされるままです。


明日の日記に続きます。
私はあえて、クリスマスイブという日に
この淫らな情事を記したいのです。


【2006/02/23 21:52】 | 未分類 | トラックバック(1) | コメント(0)
若い男との情事 1
景子です。

やっとで解放されました。

主人が高熱で仕事中に倒れました。
私は、主人の介抱だとか身の世話だとかに追われていました。

主人も、元気になり
私も、ようやく自由の身といってはおかしいですけど
好きなことが出来るようになりました。

今週の月曜に、久々に若い男と会ってきました。
若い男と会うのは久しぶりといっていいかは
分からないですけど、身体を見るだけでドキドキとしました…。

若い男が着ているスーツのにおい…。
若い男のひげの剃り跡
若い男の首筋

私にとっては、若い男を見るだけで
全てが新鮮、新しい空気のように感じられます。

「彼に触れられる、彼が私を触ってくる…
 私の秘部に彼の、細い指や舌が絡んでくる…」と

思えば、私は年甲斐もなく少女のような気持ちに
帰られると思い、私の黒の下着がつゆで湿ってきました。

若い男と、ショッピング施設に行き
デートスポットであろうお洒落なレストランで夕食を
とりました。

会話はとても弾みます。
若い男の仕事の話や私の世間話などです。

若い男はとてもよく笑います。
私もつられてよく笑います。

情事の前に二人で仲良く笑いあうということが
情事を、より究極なものにしていくのです。

食事を済ませた後、ホテルへ…





【2006/02/23 21:12】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
景子です…。
今日は、久しぶりに日記を記します。

私、あれから風邪をこじらせて少し寝込んでしまいました。
私の、駄文な日記などを誰も待っていないとは
思いますが、久しぶりですので
とりあえず、挨拶を…。



月曜日に私は、情事を堪能してまいりました。



日曜には、風邪による高熱や悪寒がピークに
達していたのですが、若い男に会いたい一念と気力で
何とか、完治しました。
これを欲といわずなんと例えればいいのでしょうか。

私は、心の底から変態なのでしょうか。

先日は、風邪を引いてうなされていたことが
嘘のようでした。

若い男は私が、風邪でうなされていたということは
当然、知る由もありません。

私は、若い男と電話で話すときは常に
平静を装っておりました。

たったの一日、たったの何時間ですが
素晴らしい体験をさせていただきました…。

生きる喜びです…。


私のこの、情事を語るにおいては
私の日記に立ち止まって読んでくださる方に
時間をかけて、報告させていただきたいと思いますので
何回かに分けていこうと思う次第です。

本日は、風邪の完治の報告と、
月曜に情事を堪能させていただいたという報告にて
終わらせていただきたいと思います。


今日は、この辺で…

出会いde熟女様、コメントをいただきまして
ありがとうございました。

サイトにはちょくちょく遊びに行かせていただきます。












【2006/02/20 19:28】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(1)
今日は…
景子です。
風邪をこじらせてしまったどじな私です…。

高熱に冒され、体は悪寒を感じ
少し具合を和らげようと布団の中でもぞもぞと
手遊びなんかをしようとするのですが
どうも、集中できず
結局は、体中の節々が痛い私でした。

今日、一晩ぐっすりと眠って
明日には元気な姿で、日記を書こうと
思います。

コメントを下さった方には
明日、きちんとお返事させていただきますので
もうしばらくお待ちください。


おやすみなさい。


景子








【2006/02/16 21:04】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(1)
不本意な熱
急に寒くなりました。

私は愚かなことか熱を出して少しダウンしている状態です。


主人は私が、風邪を引いてしまったことに
気付いたのか、私がいつもしてあげてることは
自分でしていました。(風呂の炊き出しや、食事の用意など)


そして久しぶりに私に口を開きました。

「今年はめずらしいな。お前が風邪をひくなんて。
 あたたかくしてなよ」


「ええ、ありがとう」

久しぶりに、主人にありがとうなんて口に出してしまった。

私には、もうすぐ若い男との情事が待っている。
こういう私の不安定な気持ちが情事をより一層と
盛り上がらせるのです…。











【2006/02/12 22:48】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(2)
お昼下がりのこの時間。
景子です。

お昼下がりのこの時間。

ワイドショーを見て時間を過ごす私。


なぜか48歳の私に時間の無駄と感じさせる


お昼下がりのこの時間。


ただ、真治と初めて会ったのは
お昼下がりのこの時間だった…


彼は、薬の営業マンをしていて
この時間に訪問してきた。

もうあれから1ヶ月。


私の翼はまだ、生きているから
はやく飛び立たなくちゃ。









【2006/02/09 14:57】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(1)
私の手遊び
ふーっ。

とても一日が短く感じられます…。

このまま歳を老いていくのでしょうか。

と…。
こういう風に書いていくとまるで
自虐日記になり書くのもあとから読み返すのも
つらくなってしまいますので

手遊びしながら記事を書きたいと思います。


私の手遊び…。

スカートの中にそっと手をいれ
若い男の固くなったものを思い出す。

私は、あの時
ほんの一瞬だけ、生まれて初めての究極の
オルガスムを体験したのかもしれません。

私のすこし汚れた肌を丁寧に愛撫してくれる彼。
さらには丁寧に秘部をじっくりとなめ上げて
自分でもじわりじわりと濡れてくるのが分かっていました。

そして…
私にとって究極の愛の演舞。

体から火があがりそうな勢いでした…。

今からトイレに行ってこの情事を思い出しながら
手遊びにはまろうと思います。

真治…。



naoki様
こんな、、私に興味を持ていただいて
私はすごくうれしいわ。
貴方にメールを送りたいんですけど
アドレスがわからないわ。
よかったら教えてくださいね。









【2006/02/07 22:48】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(1)
あら…どうしたの?
ご無沙汰してます。

急に寒くなりましたね。
私が住んでいるここ博多にも
先日、今冬で初めての雪がぽつぽつと
降っていました。

まるで私の心の中を表しているような
荒れ模様の天気で…。

先日、珍しく主人が私に話しかけてきました…。


「景子。お前まさかとは思うけど
 浮気なんてしてないだろうな…?」

久しぶりに主人が私に対して口を開いたかと
思ったら…。
どうも、主人は私のことを生活の中では
まるで空気のようにしか思っていないみたいだけど
自分の中ではどうしても、支配しておきたいんだろうなと
一瞬、思いました。

私は

「あら…どうしたの?」

と強気で答えていました。
本当は、何週間前に30歳代の若いエキスを
もらったんですけどね。

今日は、このくらいにして…と。
はぁ…。
ため息ばかりがでる今日、この頃です…。







【2006/02/06 21:00】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(1)
いけない時間
夜。

カップルたちは
街の中で、愛を確かめ合い体と体を触れさせながら
ぬくぬくとしてるんでしょう。

私?
私は、主人の汚いいびきの音をBGMに
こそこそと今、ブログの記事を更新しています…。

はぁ…。
主人が帰ってきてから溜息を
ついたのは何度目かしら…?






【2006/02/03 23:53】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(3)
私の名前は
景子。

48歳。主人と私と今は二人で住んでおります。
大学生の娘がいますが、今は私たちと別々に暮らしております。

主人は私より歳が1つ上で
鉄筋工をしております。
仕事が、終わりいつも飲んだくれて帰ってきて
私と会話はないまま、早々に床につきます。

私が話しかけても無視。

私のことをまるで空気とでも思っているのでしょう。

セックスなど、もう10年はしていません。



それは、主人とのセックスが10年ということで
別の相手とのセックスは
一週間ほど前にさせていただきました…

今まで、大学ノートに日記を
綴っていたのですが、一度セックスした相手の方から
blogというものを教えていただいて
本日より始めさせていただいた次第でございます…。

より一人でも、多くの方に私の日記を見ていただきたいので
これからランキングサイトに登録させていただきたいと
思います…。

駄文で失礼いたしました。
これからもよろしくお願いいたします…。


ちなみにプロフィールの写真は、
私の相手から撮っていただいた写真です。









【2006/02/03 16:34】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(1)
熟れた女 熟女ストーリー


私はもう48歳 熟れた女が…

プロフィール

景子

Author:景子
主人に内緒で
このblogを作っております。

駄文ではありますが
未だ、妄想を続ける私の
戯言を綴っていきたいと
思っております。

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