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若い男との情事 2
部屋に入ると、すぐに行為を始めるというわけではなく
リラックスした雰囲気で場を和やかにしていきます。

そして、その雰囲気が少しでも落ち着いたら
若い男が私の腰に
そっと手をまわしてきます。

私の名前に さん付け していたのが
景子と呼び捨てになります。

「会いたかったよ」と
そっと私の耳たぶに囁いてくれて
私の唇にキスをしてくれます。

私の中でも、何かが弾けたように若い男の舌に指を押し当て
唇を嘗め回し、舌に吸い付き
激しいディープキスを演じます。

ここでどちらが先に、お互いの身体に触れるかという
微妙な駆け引きが織り成されます。


今回は私でした。


好きな食べ物が目の前にある。私は空腹…
その食事にやっとでありつけられる…


そんな気持ちでしょうか…。
私はむさぼるように若い男に抱きつくように
背中に触れ、腰に抱きつき…

若い男は私の、それらの行為をただただ見つめているだけです。

その行為が少し続いた後は
私は若い男の硬くなったあれを洋服越しに
ほほにさすりつけました。

若い男は、スーツに私のにおいがつくのは
まずいだろうとズボンを脱ぎ出しました。

若い男のあれの形、におい…
私はむさぼりつくように吸い付き、舌で亀頭を
よだれをたらしながら若い男のあれを堪能しました。

睾丸にも吸い付き…
舐めてないところはないというくらい
若い男のあれは、私のよだれと唾液で濡れていました。

若い男も、私の濃厚なフェラチオで我慢が出来なくなったのか
私がしたように私のスカートとパンティストッキングを
ずり下げて、私の秘部をくちゅくちゅと
激しく音を立てて、舐めまわしてきました。

クリトリス…、恥肉…
そしてアナルまで…。

私は若い男の舌使いに声を荒げました…。
十分すぎるほどのクンニです。

入れてほしい…


と言うと、若い男は私のよだれでびしょびしょに
なったあれを秘部に突っ込みました。

激しく、時には優しく突く…。
私はもう、フェラチオのときとは違い
彼の奴隷状態、なすがなされるままです。


明日の日記に続きます。
私はあえて、クリスマスイブという日に
この淫らな情事を記したいのです。


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【2006/02/23 21:52】 | 未分類 | トラックバック(1) | コメント(0)
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ユキの世界であい発見!!
ワタシのドキドキ大冒険記です。見てね♪ ♪もぉ~いくつ寝~ると~♪【2005/12/26 15:57】
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このblogを作っております。

駄文ではありますが
未だ、妄想を続ける私の
戯言を綴っていきたいと
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