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主人の同僚 その②
その主人の同僚は、
まさに私のタイプそのもの…。

手が大きくなかなかハンサムなお顔。

「失礼いたします。ご主人様と一緒に
 お仕事をさせていただいている○○弘明と申します。
 このたびは、よろしくお願いいたします」

と丁寧な、言葉で私に挨拶をすませ、
それからは、部屋に私と二人きり。


「景子さんは、こういうパソコンを使った事が好きなんですか」


そのようなことを聞かれて
「そうですね。基本的には家で何もすることがないから…
 はじめたら面白くなってきちゃって…。」


「僕も、景子さんみたいにパソコンができたらなぁ」


宏明さんの声はとても優しいものです…。


馬鹿な私は既に、股間がじわ~っと濡れてきているのが
わかりました…。


声だけで敏感になる陰部…。
思わずそのまま、履いていたパンツを
脱ぎそうになりました。


でも、そのようなことをしてしまったら
家庭が壊れてしまう…。
お互いに家庭もなく、若者のノリで
そのようなシチュエーションに陥ってしまったら
即、その晩は決めていたんでしょうけど(汗)



---結局、その依頼された仕事は徹夜で終わらせました。


ファイルを渡した後
軽くメールのやり取りをしたのですが
近いうちに食事に行こうと誘われました。

こういうときめきというのは
たとえ、48歳になっても変わらないものなんですね。



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【2006/04/10 19:47】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
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