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不本意な熱
急に寒くなりました。

私は愚かなことか熱を出して少しダウンしている状態です。


主人は私が、風邪を引いてしまったことに
気付いたのか、私がいつもしてあげてることは
自分でしていました。(風呂の炊き出しや、食事の用意など)


そして久しぶりに私に口を開きました。

「今年はめずらしいな。お前が風邪をひくなんて。
 あたたかくしてなよ」


「ええ、ありがとう」

久しぶりに、主人にありがとうなんて口に出してしまった。

私には、もうすぐ若い男との情事が待っている。
こういう私の不安定な気持ちが情事をより一層と
盛り上がらせるのです…。











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【2006/02/12 22:48】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(2)
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【2005/12/13 08:39】 | #[ 編集]
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【2005/12/15 15:32】 | #[ 編集]
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このblogを作っております。

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未だ、妄想を続ける私の
戯言を綴っていきたいと
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